ガットのコズミック戦闘記

一応日記してます。
マッタリユッタリ更新していきたいと思いまっす!
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【2008.11.01 Saturday 】 author : スポンサードリンク | - | - | - | -
上手に焼けました〜
ああ、前 奴が言ってたバルバロッサ将軍が登場する銀魂です
http://youtubeanimesoku.blog88.fc2.com/blog-entry-2508.html

今日はハムスターと戯れてました
ハムスターのロッキー

そして小説の挿絵を描いてました
ま、カエルナイツから聞いたように雛森天使バージョンです

大人っぽくなったのは秘密です
では行くどう!! 
           「そして歯車は回りだす 狂狂と」
悪魔軍「飛行艇はどのくらいでポイントに着く?」

悪魔軍B「もう少しです」

悪魔軍A「くくく・・・このディメンションボムで・・・デゴを焦土と化してやるぞ」

そのころ小隊はジャックと戦っていた

バトルモナ「ぐ・・・ゼロウィングシステム機動! 無線攻撃機離脱!!」

バトルモナのBSの破片が飛び散りジャックに向かって発砲した

ジャック「そんなもの・・・破片を撃てばいいだけのことだ」

ジャックはすべての破片を叩き落した そのとき飛行艇が地面を黒く染めた

ジャック「なんだ?」

ガット「悪魔軍飛行艇のようですね ほら、作戦終了みたいですよ帰った帰った」

楠「ちょ・・・笑えるんですけど」

ジャック「おい!どうなってる!!」

悪魔軍A「今までご苦労だったなジャック・・・だが・・・死ね」

ジャック「な・・・・ぐは・・」

ジャックのBDがライフルに貫かれた

悪魔軍「よし!ディメンションボム用意!!」

翼「ディメンションボム・・・まさか」

ガット「あれは、星一つ破壊できる爆弾・・・天使軍ごと爆破する気か!!」

悪魔軍B「はっはっは!そらよ!!」

ディメンションボム5つが小隊を襲う そのとき

レーザーが爆弾を貫いて爆破させた

一「だいじょうぶですか〜?」

一が呆然と飛行していた

ガット「一〜 君はやれる子だと思ってたぞぉぉ」

その瞬間飛行艇は爆発した

悪魔軍A「うわぁぁ、なんだぁぁ」

B「あ、タバコの火消し忘れた」

C「とりあえず、無事なのなげろぉぉ」

飛行艇から一個出てくると飛行艇は焼失した

翼「やべぇぞ!一個飛び出した」

バトルモナ「〜〜〜〜〜〜はい・・わかりました 全員で探すから先探せとのようだ」

ガット「奴どうします?」

楠「あとで・・・墓ちゃんと作ってやる」

悪魔軍「ぼ・・ボムは30分で爆発す・・・ガク」

その瞬間 一は雛森の声を聞いた

雛森「こっちだよ」

一「こっちだ!!」

ガット「だいじょうぶかな〜」

80−H地点に着いた

一「雛森!どこだ!!」

雛森「ここ・・・ここに埋まってるわ」

翼「ここ・・って言ってるのか?」

一「ああ、根拠はねぇが一か八か!!」

掘り出してみると凍ったボムが出てきた

ガット「あと5分どうします!」

楠「爆弾処理班を呼べぇぇぇぇ」

ガット「バレンタインネタは辞めてください」

バトルモナ「爆発物は処理できないのだったらぶん投げろ!」

一「飛ぶしか・・・でもだれが」

雛森「私・・・がやります」

すると翼が生えた雛森が現れた



一「・・・・お前・・・なのか」

雛森「うん・・・ここは私に任せて」

翼「お前ら・・いつの間にそんな親密な関係に?」

雛森は爆弾を抱えて大気圏を超え宇宙空間へ出て爆弾を投げた

そして・・・デゴの死闘は終了した

エクスタス「で・・あるからして・・・・」

ガット「あれなんだったんでしょう」

バトルモナ「天使?」

その時一は80−Hで雛森と話していた

一「雛・・・これ・・」

雛森「あ、これ・・私の・・・」

一「返すときがきた」

雛森「いいえ、あなたが持ってたほうがいい」

一「・・・ありがとう」

雛森「じゃあ、もう行くね 私の魂はいつもあなたのそばにいるよ」

一「・・・・」

雛森は溶けて行くようにこの世を後にした

翼「エクスタスのとっつあんは話長いんだよな〜 一!帰るぞ」

一「おう!」

そのころ

ジャック「・・・・・自分・・忘れられてない!?」

終わり



いじょうでっす  次の小説のねた・・・アンニョロさん路線で行きます
アンニョロさんと約束してたので
【2007.06.24 Sunday 01:30】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(2) | - | -
もしMSが全員マシンガン持ったら大惨事になるだろう
           「そして夢の終わり」
クリーチャー小隊の隊長ジャックは不敵な笑みをこぼした。

ジャック「来い!クリーチャーの実力を見せてやる」

翼は翔善弾の入ったリボルバーの銃口を向け引き金を3度引いた。

しかし、ジャックは前進しながら弾を避け翼の機体の足を切った!

翼「ぐぁ・・・・くそ・・・」

その時楠とバトルモナは呪文を唱えていた

バトルモナ「オンバラマジンソワカオンバルキリヤオンジンソワヤントマジンバラ」

楠「オンヤキリキリソワレンドジョウジブワンダラソワカ」

ガット「・・・・何やってるんだろ?この人たち」

するとバトルモナからは炎 楠の方からは波動が現れた

楠「魔界!天下!!」

バトルモナ「炎城鬼!!」

2つの塊は1つに集まりジャックを包み込んだが数秒で壊れジャックはまた突進を始めた

そのころのガレージ

エクスタス「新型は出来てるか!?」

メカニック「出来てます!!」

エクスタス「奴を呼び戻せ」

そのころ 基地の前では

狼王「くそ!埒が明かん!!」

皇帝「我らは久しぶりの登場だけどずっと戦っていたのだぞ!!」

狼王「皇帝は誰に言ってるんだ?」

皇帝「読者♪」

一「くっそ!みんなは新しい機体で出かけてったけど俺だけ古いのかよ」

その瞬間基地から通信が入った

シアルル「武田軍曹!基地のガレージに来てください」

エクスタス「狼王 皇帝後は頼むぞ!!」

狼王「もう出番終わりかよ」

エクスタス「また作者が出してくれるかもしれないぞ」

皇帝「見込みは限りなく0に近いな」

一「武田軍曹帰還します」

ガレージに舞台は戻る

エクスタス「これだ・・・」

エクスタスの指差した先には一機の飛行機があった

一「これ・・・ですか?ただの戦闘機・・・」

エクスタスはにっこり微笑んだ

一「・・・・・冗談でしょう?」

シアルル「あきらめてください」

エクスタス「だから・・・とっとと乗れぇ!!」

一は無理矢理乗せられ射出された

一「今度あの司令官ぶん殴ってやる!」

とコックピットを見渡したら一切れの紙切れが挟んであった

一「自動操縦にしてっと何々?(いきなりで悪かったがもう時間がない。奴らの目的は
 高温度の爆弾でデゴを破壊する気だ。黒い小隊も陽動に過ぎない、すぐにこいつで撃破 して戻って命令を受けろ byエクスタス(笑 )・・・・笑はなんだよ!!」

よく見ると米粒のような文字で何か書かれてるのを見つけた

(ああ、大切なことを忘れていた これは合体能力があってもうすでに後ろに残りのパー ツ飛ばしたからさっさと合体しやがれ!!変形は赤いボタンだぞ(笑  )

一は怒りに身を任せて赤いボタンを押した

戦闘機が変形してBDになりLGと接続 BSと接続 AMと接続 最後にHDと接続して

一体の機体となった!!

一「うぉぉぉ!!指令!!みくびっててごめんなさい!!」

そして、すぐに戦闘の場へと赴くのであった
【2007.06.14 Thursday 01:46】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(1) | - | -
デゴの脅威最終章 「そして、世界は廻り廻って」
いよいよ最終章に突入した今回の小説ですがこれからは色んなものを拝借しております
        「想い出のロンド」
バトルモナ小隊がキャンプに進入したとたん銃声が響き渡った。

バトルモナ「南西一キロから熱源反応 楠!頼むぞ」

楠「分かってるよ・・・・・・SHOT!」

楠のライフルから熱線が迸り一キロ先の氷を蒸発させた

ガット「敵部隊、来ます!!」

その瞬間空から黒い機体が降ってきた

??「わが名はジャック!」

??「わが名はケイ」

??「わが名はレイブン」

??「わが名はアラン」

??「わが名はレックス」

ジャック「俺たちは悪魔軍精鋭部隊「クリーチャー」である!このデゴ破壊作戦の先行隊としてお前らを殺しに来た」

レックス「おとなしく引導を渡してもらおうか」

ガット「引導って・・・古! マジ古!!」

翼「確かに古い言い草ですね。明治時代の人ですかね?(るろ○に剣心を元)

レックス「うるせぇ!」

レイブン「くすくす・・・今度こそ楽しませてくれそうだ」

ジャック「俺たちも乱戦という野蛮なことはしない。トーナメント形式でどうだ?」

バトルモナ「ああ、依存はない。」

そして・・・戦いの火蓋は落とされた

翼「まずは僕ですね」

レックス「ケケケ、お前を見てると前デゴで子供を守っていた親にそっくりだぜ」

翼「なんだって!?」

レックス「そういえば、翼だけは〜って叫んでたな」

翼「・・・・サナイ

レックス「あん?」

翼「お前だけは許さない!!」

そして、試合開始の合図が鳴った!!

翼「うぁぁぁぁ!!」

翼の大剣はレックスを捕らえた・・・がレックスのメタルスレイヤーで受け止められた

翼「〜〜〜〜・・・・おりゃあ!!」

翼は力を入れたがレックスは一歩も引かなかった

レックス「なんだ?お遊びのつもりか?」

レックスは大剣を真っ二つに叩き切った!

翼「ちっ!ならばこれだ!!」

翼はピストルを取り出した

レックス「は!?そんなんで何が出来る」

その瞬間ピストルの弾はレックスの機体を貫いた

レックス「痛くもかゆく・・・・がは・・ば・・馬鹿な・・・・こ・・・れ」

レックスの機体は腐食し始めじきに機能停止した

翼「このピストルのためには悪しき魂を持つ機体を滅する翔善弾が入っている」

アラン「なめるなぁ」

ケイ「ぶっ殺してやる」

レイブン「くすくす・・・敵をとってあげましょう」

アランとケイは翼に向かって特攻した

ジャック「待て!危険だ!!」

その声は虚しくこだましアランとケイとレイブンはレックスと同じ末路を歩いた


バトルモナ「降伏したらどうだ?」

ジャック「クリーチャーは怪物だ!怪物がどんなに言っても無駄。さぁ、続けるぞ!」

バトルモナ「この戦闘狂が・・・準備は良いな!野郎共!!」

デゴの大地が荒々しくうなった

【2007.06.10 Sunday 04:20】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(3) | - | -
フォォォォォォ!!
では続きで

D-30の悪魔軍キャンプ近くの草むら・・・・・

楠「どうやって奇襲するんですか?」

教官「まず俺が飛び出して相手を翻弄するからその隙にしのびこめ!」

バトルモナ「了解」

教官は飛び出した!

教官「天使軍教官様のおとおりだぁ!」

ガット「あんなこと言ってる教官始めてみた」

翼「今のうちに忍び込みましょう」

と思った瞬間教官がミサイルに追われていた・・・

教官「たぁぁすけてくれーー」

楠「・・・・・カチ」

楠の圧縮ビームライフルが火を噴きミサイルを連鎖爆発させた

と同時に教官はデゴの雪の中に埋もれた

空「大丈夫ですか?教官」

教官「ああ、なんとか」

悪魔軍キャンプから多数のミサイルが出てきた

楠「これじゃあ防ぎきれねぇよ」

ガット「盾で何とかしましょう!!」

その瞬間ミサイルは爆発した・・・

その爆煙の中からエクスタスが姿を現した!

バトルモナ「指令!?何でここにいるんですか?」

エクスタス「まぁ、私だって体動かしたいからな」

コディーノ「キャンプの方向に多数の熱源感知!悪魔軍機だと思われます」

シアルル「マルスを投入させますか?」

エクスタス「いいやまだだ!!」

教官「まさか・・・マルスまでも投入させるおつもりですか?」

楠「マルス?マルスと言えば軍力や戦いの神ですが」

シアルル「悪魔軍機多数来ます」

エクスタス「機種はデルゴン デルビン アニキか・・・」

エクスタスは微笑を浮かべた

教官「行きますかな」

先手を打ったのはエクスタスだった

エクスタス「多重ロックオン!全砲門一斉発射!」

エクスタスの機体の銃口が一斉に火を噴きデルゴン達を貫いた

デルゴン部隊「ぎゃぁぁぁぁ!!」

楠「圧縮ライフル連結! 発射!!」

楠のライフルから放たれた銃弾はアニキの装甲のど真ん中を貫通していった

アニキ部隊「まだだ・・・まだ行ける」

ガット「アニキは流石に硬いですね〜」

バトルモナ「しゃべってないで戦え!全砲門一斉射撃!!」

ガット「は〜い、カタカタ・・・全砲門発射!!」

〜〜〜〜10分後〜〜〜〜〜〜 ぺぺ「眠いペヨ〜」

あたりは悪魔軍の残骸だらけとなった・・・・

バトルモナ「あらかた片付いたみたいですね・・・」

コディーノ「敵増援来ます!」

エクスタス「まだ終わってないか・・・一挙に片付けるぞ!マルス転送してくれ!!」

シアルル「了解!マルス・グローリィを転送ゲートへ!!」

ガレージに巨大な影が動き出す・・・・

シアルル「マルス!グローリィ!転送」

D-30ではすさまじい爆音が響き渡った!

空「ぉぉぉお!ラァ!」

空の大刀がアニキを真っ二つに切り裂いた!!

翼「デルビン部隊ロックオン!ミサイル発射!!」

戦場の中、エクスタスの声が響き渡る

エクスタス「ライフルだけじゃきりがない!BBで肉弾戦に持ち込むか!?」

教官「近づく前に落とされる!くそ!あれはまだか!!」

とそこにコンテナを積んだ無人ロボが来た!

シアルル「マルスとグローリィです!お待たせしました」

エクスタス「やっと来たか。マルス!接続!!」

教官「グローリィ!接続だ!!」

そこから現れたものは・・・・

マルスはビームライフルのような砲門が10門ある付属パーツ!

グローリィはバズーカーや大砲を同じく10門もある付属パーツだった!!

教官「良し!グローリィ接続異常なし、ロックオン!グローリィ一斉発射!!」

大砲の弾が空高く舞い上がり魚を穿つ鳥のように急降下して悪魔軍機を飲み込んでいく

デルビン部隊「デルビン部隊の残党は半分を切りました!撤退します!!」

エクスタス「逃がすか!ロック!!全砲門開放 目標 デルビン残党部隊!!発射!!」

10門のライフルから一斉に銃弾が出てきて残党を一掃した

デルビン部隊「がぁぁ!悪魔軍は不滅だぁぁ!!」

バトルモナ「よし!これで敵の戦力は半減した!BBの肉弾戦で決めるぞ!!」

小隊「了解!!」

エクスタス「俺達って小隊の中に入ってる?」

教官「いや、単体行動だと思う・・・」

そして10分後・・・ようやくすべてが終わった・・・・・

楠「あとは例の黒い機体だけですね・・・」

教官「私達は補給を済ませてから行く!後は君たちに託す!頼んだぞ」

バトルモナ「了解です 全機体!これから敵キャンプに突撃する!準備は良いか!」

小隊「了解!!!」

5体のコマンドーは敵本拠地へと踏み出した・・・・

次回をお楽しみに!!
【2007.05.27 Sunday 05:06】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(0) | - | -
ホァタタタタタタ!!
深夜あたりになると性格が変わりだすガットです★
小説には影響しませんのでお楽しみください
注意 今回は実装されてないものも出てくるので!!
もう一つ この話はフィクションです
       「黄色いMS」
翼達が出発したあとのガレージの一室
エクスタス「あ〜、ガ○○ムは面白いな〜♪」
シアルル「指令・・・余裕ですね」
エクスタス「ま、彼らも腕がたつし何しろ新型装備だからね・・・」
アンニョロ「指令!技術局のハテック博士が例の物が出来たと転送してきましたよ」
エクスタス「ふふふ・・・ついに来たよ。この時を待ちわびてたよ」
エクスタスはコーヒーを飲みながら部屋を後にした・・・・
アンニョロ「指令の思考回路は大丈夫なの?」
シアルル「たぶん・・・・」
ガレージに行くとそこにはぺぺが居た
ぺぺ「指令〜、これは何ペヨ?」
ぺぺは例の物を叩いたり触ったりしていた
エクスタス「コラコラ、あんまり叩かないでくれよ」
と言いながらコーヒーの入ってたカップを思いっきりぺぺに投げた

ぺぺ「ぐはぁ!」
カップがぺぺに当たりぺぺは撃沈した

シアルル「よく真顔でそんなこと出来ますね」
エクスタス「修行の賜物だ」
アンニョロ「で、これなんですか?」
と同時にエクスタスは奇妙な笑い声を飛ばした
エクスタス「ふははは、これは私専用の新型兵装だ!!」

ハテック「急ごしらえだが良い物が出来たよ」

エクスタス「良し!発進だ!!」

コディーノ「準備できてますよ〜」
ムーク「こっちもオッケーですよ」
ボールス「ほんとにこんな装備で良いんですか?」

エクスタス「ああ!それでいい」

ヴェーダー「盾はまだ実装されてないから白い目で見られると思うぞ」

エクスタス「仕方が無いでしょう・・・」
メカニック「指令の新装備を装着するので皆さんは退避してください」


そのころのポイントD-49では・・・・
楠「場所は・・・ここら辺だよな?」
ガット「指定された場所はここですが・・・レーダーに天使軍機の反応」

全員が南の方向を向くとオレンジ色の頭が出ていた

バトルモナ「あれは間違いなく教官だろう」
翼「ですね、100% あんな丸っこいHD実装されてませんし」

近づくと教官が弁当を食べていた

教官「ほう!おまへらやっほきはのは 訳)おう!お前らやっと来たのか」

バトルモナ「教官余裕ですね(汗」

ガット「教官も特殊兵装ですか」

教官「もぐもぐ・・・ああ、ハテック博士が作ってくれたんだと・・・」

翼「僕らのやつと変わってますね」

教官「変形式だってさ!変形時の使用武器は極太レーザー砲とか言ってたな・・・
   モデルはガン○○のア○○ンの機体だそうだ!」
(そのためだけに調べたのは秘密です)by筆者

空「で、今の黒い機体の進路はどうなんですか?」

教官「うむ、彼らはコズミック大学へ行きたいと思ってるようだ!」

そこへ全体通信が入った!

一「それは学校の進路でしょ!!」

翼「ここの会話まで聞こえるとは・・・流石だな一」

教官「うむ、話を元に戻そう。彼らはD−30・・・あともうちょっと歩いた所で休憩を取っているからこのまま奇襲するか」

小隊「了解」

一方場面が変わってガレージ

メカニック「カタパルトスタンバイ!」

エクスタス「うふふ・・・来た来た来たーー!!」

シアルルの心の声「ダメっぽいかも・・・」

コディーノ「今回の装備はエール(BB シールド ビームライフル)で行います!
      エールスタンバイ!!」

ボールス「システム異常なし!経路・進路共にオールグリーン!!」

ムーク「指令!発進してください!!」

エクスタス「エクスタス!フリーダム出るぞ!」

黄色いMS?は空に飛び立った・・・・・・

次回に続く
【2007.05.26 Saturday 13:44】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(0) | - | -
みんな忘れてるネタをほじくり返すよ〜
最近、ワイルドライフがものっそいお気に入りになっているガットです!
やっぱり楠さんのお勧めは面白いな〜(思考が一緒なのかね・・・
では、デゴ遠征の小説でも・・・戦艦から何が出てきたのでしょうか・・・
           「漆黒の機動戦士達」
エクスタスは基地に建つMCセンターの上に登ってつぶやいた・・・
エクスタス「今日も平和で何よりだ・・・」
その下でGM集団が心配そうに見守っていた
アンニョロ「シアルル・・・あの人大丈夫ですかね〜」
シアルル「どうですかね〜」
ぺぺ「馬鹿とカラスと煙は高いところがすきって聞いたことあるペヨ」
とそこで緊急警報が鳴った
作戦オペレーター「緊急事態です!さっき撃墜した戦艦から何か出てきます!」
その音に反応してエクスタスはMCセンターのてっぺんから落ちた・・・
エクスタスは見事に頭から白い雪原にダイブした。
環境は一変してガレージの中では大幅な改造が行われていた
楠「コスモLGを置いてその上にコスモBD・・・AMはエスエルので」
バトルモナ「このパーツを付けれないかな・・・」
とそこにエクスタス指令が入ってきた 頭に真っ赤なケチャップがかかってるのは言うまでもない

バトルモナ「指令、何の宴会やってたんですか?ケチャップ祭り?」
エクスタス「聞くな!見なかったことにしろ」
作戦オペレーター「埒が明かないので私から説明いたします」
エクスタス「・・・・・立場が変わってない?」
バトルモナ 楠 ガット「気のせいです」
作戦オペレーター「みなさんに撃墜していただいた戦艦ですが、その中から黒い機体
が捕捉されました!偵察隊の情報では敵数は5!あなた達の小隊と同じ数ですが・・・」
ガット「? どうしたんですか?」
作戦オペレーター「いや・・今入った情報によると10名のプロで編成された偵察隊が
全滅したと言うことです。」
楠「ふ〜ん・・・敵は相当の性能および腕だな・・・」
ガット「僕達が手に入れたパーツでは無理がありますね。どうします?」
エクスタス「ふはははは!問題はない!」
その大声に一と翼と空が駆けつけた!
一「モナさん、どうしたんですか?」
・・・・・・10分経過・・・・・・ カクカクシカジカ
バトルモナ「で、どんな対処法で行きますか?」
エクスタス「これを付けろ!」
シアルル「指令は機動戦士の漫画にはまっていて、ミサイル連射パーツ スナイパーライフル系 盾とマシンガンとビームサーベル装備×2 両手装備の大刀です」
エクスタス「最初は余計だ・・・」
と、言うことなのでミサイルは翼 スナイパーライフルは楠 盾の装備はバトルモナ ガット 両手装備の大刀は空になった・・・
一「俺忘れてねえ?」
エクスタス「君は他の悪魔軍の残党狩りだ!」

ま白い雪原にいま、黒い機動戦士がうなりを上げる・・・・
【2007.05.15 Tuesday 15:04】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(0) | - | -
ブレイブストーリー・・・泣けるね
さて、始まります!
      「突撃大作戦」
戦艦に潜入したバトルモナ先攻隊・・・戸を足でぶち破ったせいである部屋に隠れていた
空「父さんが後先考えずに扉ぶち破るから・・・」
翼「俺のせいなのか?おい!俺のせいなのか?」
モナ「うるせぇ!このまま突っ込むぞ!」
マシンガンを持ったモナは勢いよくドアを開け辺りの悪魔軍を一掃した
悪魔軍A「どうした!」
Aが扉の前に行くと
ガット「くらえ!みかんの皮!」
A「ぎゃぁぁぁ!!目が・・めがぁぁぁ  ぐぁ・・・」
(みかんの皮の汁はほんとにきくよ・・・いや、まじで)
空「せこい手ですね・・・」
ガット「ほっとけ」
翼があるドアを開けた!
悪魔軍「きゃぁぁぁぁ」
ドガ・バキ・グシャ
翼「失礼しましたァァ!!」
一「どうした?顔ボロボロで」
翼「女性の部屋に入ってしまった」
一「・・・・・コマンドーに性別あったっけ?パイロットが女性の場合があるけど
腕のいい女性パイロットしか乗せてもらってないはずだぜ・・・少なくともほかのコマンドーが来た場合撃たれても良いような・・・」
翼「あ・・・・ホントだ・・ほんと頭良いな!お前!!」
一「誰でもわかる!!」
翼はさっきの部屋に戻り乱射した
悪魔軍B「なぜわかったぁぁぁ!!」
翼「俺のハートがズタズタにぃぃぃ!!!」
とうとう動力についたモナと空
モナ「ここか・・・翼と一の声はしたけど・・」
空「また父さんが馬鹿やってるんでしょう」
モナが扉を開けると巨大なエンジンがおいてあった・・・そのとき!
空「ぎゃあぁぁ」
空が撃たれた!
モナ「・・・・・・」
悪魔軍CDE「われら動力守護隊がお前らを消す!」
モナ「・・・・・消えるのはお前らだ!」
機体を代えバズーカーを乱射する・・・
ドカーン・・・大きな音がして動力は破壊された
C「ば・・馬鹿な・・・」
モナ「お前らが守らなくてどうする!ちゃんと考えてからものをいえ!」
D「に・・・逃げるぞーー」
E「了解」
モナ「小隊に連絡!動力は破壊した!すぐ逃げるぞ!」
空「あと推定1分で落ちます!」
モナ「エクスタス指令!何とかやった!後頼みます!!」
エクスタス「任せろ!なんか久しぶりの登場の気がする」
モナ「気のせいです!」
〜〜〜〜〜〜〜〜40秒後〜〜〜〜〜〜〜
小隊は地上に帰ってきた!
フニャ「おかえり」
ガット「ただいまぁ」
エクスタス「レーザー用意!」
シアルル「あと、10秒で予定域に達します!」
アンニョロ「10・9・8・7・6・5・4・3・2・1」
エクスタス「照射!!」
レーザーが天を裂くように発射され戦艦を貫き・・爆発させた!
その残骸が・・・
ぺぺ「ぎゃ・・・」
ぺぺの頭に直撃しぺぺは雪の中にうずもれた・・・
ぺぺ「痛いぺよ〜」
シアルル「はいはい、痛くない、痛くない・・・」
エクスタス「我慢しろ!」
しかし・・・この後、デゴ中を震撼させるある機体が投下されたことをみんなは知らなかった・・・・


次回をお楽しみに!!   コメントよろしく!! 書かないと更新しないかも(脅
【2007.03.18 Sunday 17:47】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(1) | - | -
タイトル「一点を見据えて撃て!」
悪魔軍戦艦に向けてバトルモナ先攻隊がカタパルトで射出された!
ガット「基地から通信!モニターに移します!」
エクスタス「無事射出したようだな!作戦内容を言う!
まず、敵戦艦に潜入し、戦艦の動力源を破壊してくれ!その後退避し基地近辺の悪魔軍
殲滅へ移行!!戦艦はGMが引き受ける・・・」
モナ「動力を失った戦艦は落ちるんじゃ・・・」
エクスタス「抜かりはない、基地に高出力レーザー砲を備えてある!
目標距離に至ればレーザーを発射し戦艦を射抜く!とにかく戦艦は多数装備を持ってるはずだ!潜入まで気をつけろ!!」
全員「了解!!」
楠「戦艦から多数熱源反応あり!おいでなすったぜ!」
ガット「メイン装置異常なし 視界良好 ブースターに異常なし! GO」
ガットは悪魔軍に突貫した・・・
楠「先走りやがって!ガットの援護は俺とモナさん!戦艦装備除去はほかの3人!」
ガット「ウァァァ!」
ガットはビームブレードを振り回しながら悪魔軍を切り刻んでいくが・・・そのとき!
ガットの背中にバズーカーが当たった!
ガット「戦艦か!くそ!」
楠「大丈夫か?」
ガット「耐久力2000の内1500まで減り・・・・まだ大丈夫です!」
モナ「まぁ、ガットおかげで雑魚はいなくなったしこっちも戦艦崩しにかかるか!」
戦艦から多数のバズーカーの弾が降り注いだ・・・
モナ「そんなので俺が落とせると思うな! 」
モナはダブルバズーカーで応戦しているとき楠は戦艦の前にいた・・・
楠「武器の選択が勝負の分かれ目になるときもあるんだぜ」
手に持ってた銃は楠のLサイズのコマンドーでも
余裕があるようなスナイパーライフルだった・・・
楠「高出力・高精度ライフルだ・・・これで射抜く」
パシュン! 音がなったと同時に戦艦に備えてある5台のバズーカーがお釈迦になった
モナ「これで乗り込める、全員突撃!!



3話に続く

はい!夢の中でネタを仕入れるガットです!!
今回は最初に小説としてみました!
まぁ、ほんとに戦艦や高精度スナイパーライフルがあればね^^;
でわでわ、今日もC21内で会いましょ〜♪
【2007.03.16 Friday 16:14】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(0) | - | -
もえあが〜れ〜!もえあが〜れ〜!

はい!最近「ガンダム無双」というゲームにはまってるガットです!
最近、赤くて3倍速いアイツを戦闘不能まで追い込むことを生きがいにしています!
その影響でたぶんC21ではありえないことを書いちゃうかもしれないですが
大目に見てね!
でわ、「小説・・・いっきまーーす!(ア○ロ風)」
           「援軍」
ガ「ウァァァァァァ!!」
メキ・・・メキメキ
ガットの機体リルは漆黒の翼が生え、体も黒に塗り換わっていく・・・
ガ「ウガァァァ!!」
楠「退避だぁ!! ガット!大丈夫か!!」
??「ガット?ああ、俺の宿主か・・・俺はガル!この黒の機体はゲルだ!」
楠「二重人格・・・」
ガル「じゃあ・・・・行くぜ!」
ガルは悪魔軍の中に突っ込んだ!
デルゴン・グレートアクスA「1人?我らもなめられたもんだな・・・やっちまえ!」
アクス達がガルに向け自慢の斧を叩き落す!
ガル「あめぇ!ゲルをなめんな!!」
ビームブレードでまず1体のアクスを突き刺した!
そして、その1体を盾にしアクスたちの至近距離からマシンガンを撃ちつけた!
グレートアクス部隊「ぎゃぁぁぁぁぁ」
デルゴマイラ部隊「デルゴマイラ飛行部隊到着!」
ガル「こいつを装備・・・」
ゲルの装備がライフルとブロードソードに代わった(ほんとは変わりません)
飛行部隊A「ぎゃははは!!」
火炎放射が空から降り注ぎゲルを襲う!しかし、ガルは火炎の中に飛び込み
飛行部隊の前に飛び、ソードで斬りつけた!
飛行部隊「援軍よ!もっと来い!!」
その呼び声に答えるようにアニキがやってきた・・がそれは謎の爆発を遂げた
飛行部隊「なぜ!」
??「なぜ?俺たちがやったのさ」
ゲル「だれだ!」
一瞬風が向かってきたと思うと頭に鉄槌が下った!
バトルモナ「誰だとは何だ!我らがウェハハ神がじきじきに出向いたんだぞ!
ああ、いまはもう一つの人格かさっさと戻れこのやろう!」
ガ「・・・あ、モナさんひさしぶり〜」
楠「空中に浮いてるのは何だ?ウェハハ神」
バトルモナ「悪魔軍の・・・空中戦艦かな?」
ガ「でも・・・どうやって行きましょうか・・・このままだったら敵が増える一方ですよ」
シアルル「ご心配はいりません!!」
バトルモナ「あ、シアルルさん」
アンニョロ「こんなことがあろうかと・・・ふふふふふふ」
ガ「不敵な笑いだな・・・アンニョロさん」
一「アンニョロサン久しぶりー」
翼「で、どうするの?」
エクスタス「デゴの基地にあるものを用意した!ついて来い」
楠「ここの防衛はどうするの?」
ぺ「それは心配いらないペヨ」
エ「アルヒトタチニマカセテアル」
と同時にアクセスポイントから誰かが来た
狼王「久しぶりだな・・・エクスタス」
エクスタス「そうだな。今回は防衛・・・頼む」
狼王「任せとけ、行くぞわが一族よ!!勇気ある天使軍!君たちの活躍を期待している」
またアクセスポイントから誰かが来た
皇帝「私も来たよ!」
ぺ「皇帝!きてくれてありがとペヨ」
皇帝「はっはっは!同じぺペンが困っているんだ!当然来るさ!しかも・・・
天使軍のピンチとあればいくらでも力を貸すよ! 狼王よ!同じデゴに住まうものとして
これ以上悪魔軍の好きにはさせぬぞ!!」
狼王「ああ、ここは我らが引き受けた!速く行け!」
エクスタス「ああ、このあとも天使軍が来るから援軍と協力して悪魔軍を一掃してくれ」
ひとまず基地に戻った・・・そこには変なものが空にのびていた・・・
ガ「シアルルさん、あれなに?」
シアルル「あれは、カタパルトといって機体を空に打ち出す装置なの」
アンニョロ「エクスタス司令があるロボットアニメをみて作りだ・・・」
エクスタス「オホン!でわ、カタパルトに乗る前にこれをコマンドーの足につけてくれ」
楠「反重力ブーツですね」
翼「反重力?」
一「重力を反対=ずっとその場で浮くための装置のことだよ」
バトルモナ「ホバリングと同じ要領と考えろ」
翼「ホバリング?」
ガ「翼はほっといて・・・・装着!」
ガット バトルモナ 楠正成 斉藤翼 武田一そして、斉藤空がカタパルトに乗った
ガット「・・・大丈夫なのか?上等兵が先行隊って」
翼「俺の教え子だぜ!大丈夫だよ!」
一・モナ・楠・ガ「それが一番心配なんだよ!」
エクスタス「みんな!行く前に「○○・・いっきまーす」と言ってくれ!
こんな大事なときに何言ってるんだこの人は・・・
ああ、目をきらきら輝かしてる・・・期待してるんだ・・・
ガ「ガット・・行きます!」
楠「楠正成出るぞ!」
バトルモナ「バトルモナ!出ます!」
翼「斉藤翼、出ます!」
空「同じく斉藤空、射出します」
一「武田一、射出!」
5人のコマンドーが戦艦に向けて飛び出した・・・
エクスタス「がんばれ・・・そして・・・言ってくれてありがとう」
シアルル「大丈夫なの?この人」
アンニョロ「多分・・・大丈夫でしょう」


I follow episode 3!(第3話に続く
【2007.03.15 Thursday 15:45】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(2) | - | -
小説スタート
ガンダム無双おもしれぇ!ばっさ・ばっさとロボを切り裂いたガットです。
でわ、気を取り直して小説へGO!
         「デゴの攻防」
ここは、雪と氷が支配する惑星デゴ・・・いま、この惑星で大きな戦争が勃発していた!
しかし、GMのぺぺとエンデルはそれも知らずぺぺの実家でくつろいでいた・・・
ぺぺ父「最近、悪魔軍がすごい大群をつれてきてるペヨ・・・」
ぺぺ母「何とかしてくれないかねぇ・・・」
エ「ミンナニレンラクシタホウガ・・・」
ぺ「今やってるけど出ないペヨ・・・」
そのとき、轟音が轟いた・・・
みんなは基地や町に避難して行った・・・・が、たくさんのモンスターたちが
悪魔軍によって狩られた・・・
しかし、天使軍はモンスター救助のため兵士たちをモンスター保護のためにデゴ
に派遣したがなにしろ辺境の地デゴであるためか兵士の数が不足している・・・
そうした成り行きで先発隊が結成され飛行機で移動しているとき・・・
デゴの基地の前で2人の兵士が見張りをしていた・・・
彼らの名は楠 正成とガット・・・共にデゴに入っていた・・・
楠「・・・・・なぁ、ガット」
ガット「なんすか?楠さん」
楠「悪魔軍・・・統率良いよなぁ・・・」
ガット「そうですよね・・・柄もあっちのほうがいいような気がしてきた・・・」
そうしていると突然赤いランプが光った
 WARNING WARNING 悪魔軍接近中です!
楠「ちっ、来たか・・・ガット!ここは死守するぞ!」
ガット「・・・・はい・・・はい・・・分かりました!」
楠「ガット!!なにやってんだ!!」
ガット「バトルモナさんの先発隊がデゴに向かってるみたいです!それまで各自耐えぬけ
との知らせです!」
楠「じゃあ、ちゃっちゃとやりますかぁ」
楠はビームブレードを出し、悪魔軍に特攻していった。
デルゴンバズーカA「ヒャハハ、ここのワープポイントで基地だ!あばれ・・・」
B「? どうし・・・」
2体は斜めに斬られて崩れ落ちた。
楠「どうした?かかって来いよ・・・死にたければな!」
C「ほざけ!一斉射撃!!」
楠の周りを取り囲みバズーカーを発射した・・・
楠「遅いな」
楠は上空に飛びバズーカーは中心で爆発しデルゴンバズーカは跡形も無く消し飛んだかに見えた・・・が
狙撃長「甘い!死ね!」
狙撃長が放った弾が楠に当たる直前!楠は体を機体をねじり弾を真っ二つに切り裂いた!
楠「いまだ!ガットやれぇ!」
ガット「はい!」
ガットはセミオートライフルを構え狙撃長のコアを貫いた!
狙撃長「おうえん・・・・はまだ・・・来るぞ・・・・」
と言い残し狙撃長は散った・・・
楠「ふぅ、一通り片付いたな・・・!!」
 WARNING  悪魔軍が接近中・・数・・800!
数を聞いたとき二人は驚愕した・・・
ガット「また・・・知らせが・・・町は・・・壊滅しました・・・」
楠「なんだって!じゃあみんなは・・・」
ガット「寸前で逃げましたから大丈夫です
町の人やモンスターは天使軍と一緒に基地に向かっているようです!」
楠「じゃあ、護りながらの戦いになるな・・・と敵さんが来たぜ」
悪魔軍の大群が青い空を漆黒に変えていた・・・
ガット「待ってください!味方の反応・・・」
といった瞬間・・・声が聞こえた
??「がっとさぁ〜ん」
ガット「この声は・・・フニャ君?」
声の主はフニャというガットの友達であった・・・
ガット「フニャ君・・・町の人は?」
フニャ「町の人はもう入り始めてる・・・僕たちの損害は20パーセントくらい・・・」
ガット「そうか・・・元気なものだけ残れ!負傷者は基地へ!!」
やがて避難は終了した・・・
ガット「フニャ君・・・怪我してるから基地へ・・・」
フニャ「気をつけて・・・」
フニャは基地に入った・・・・
楠「さぁ、これで思う存分暴れられる」
漆黒の空から小さな点が地上に降りてくる・・・
ガット「ガ・・・ガガガ・・・ピ〜」
ガットの機体がノイズを上げた・・・
楠「どうした?ガット・・・まさか!」
ガット「あれを使います・・・兵隊に後退の指示を・・・前進したらみんなの命は保障できません」
楠「あれはまだ安定してないぞ・・・死ぬ気か?」
ガット「あの人のように人を護りながら死ねるのなら本望!!ウアァァァ!!!」
ガットの機体から白い羽が出てきた・・・がその白は漆黒に変わり機体が変貌していった


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第2話に続きます!コメントもよろしく

【2007.03.13 Tuesday 00:30】 author : シンヤ | 小説「デゴの脅威」 | comments(0) | - | -
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