ガットのコズミック戦闘記

一応日記してます。
マッタリユッタリ更新していきたいと思いまっす!
copyright(c) 2006 CyberStep, Inc. All Rights Reserved
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

【2008.11.01 Saturday 】 author : スポンサードリンク | - | - | - | -
小説番外編いくぞ〜!!
今回からは番外編ってことで・・・あのDのあとのみんなの行動を記したいと思います。
でわまず、アンニョロさん!!鍋会はどうなったのでしょう
         「アンニョロの鍋」
無事に鍋会の予定時刻より早く指定場所に着いたアンニョロさん。
ア「鍋会まで時間があるな・・・よし!鍋でも作るか・・・」
1時間後、GMが続々来た。
エクスタス(以下エ)「待たせたね。」
シアルル(以下シ)「お腹ペコペコです」
ア「お待たせしました〜。鍋完成でーす」
レアペペンギン(以下ぺ)「鍋?鍋って何ペヨ?」
ぺぺは、魚しか食べたことが無い
シ「鍋はいろんなものを入れて煮込んで、みんなで食べる料理のことですよ」
シアルルさんはやさしく説明する。
エ「じゃあ、食べるか・・・」
一同「イタダキマ〜ス」
エクスタスが鍋のふたを開けるとあたりは静まり返った・・・
そう、修羅場の始まりであった
エ「あ・・・アンニョロ・・・・・お前・・・なに入れたんだ?」
体を震わせ鍋をまじまじと見るエクスタスにアンニョロさんはこう答えた
ア「え〜と、芋でしょ。リペア10個にEN20個あと野菜色々・・・ブタークに
隠し味に・・・砂糖・合わせ味噌・しょうゆ・塩入れました・・あと魚」
ぺ「魚!!食べるペヨ〜!!」
ペペは鍋にむさぼりついた。よほど熱かったみたいだ・・・もだえている
ペ「はふ・・はふふ・あひゅい・はひゃ・へへ・・モグモグ」
その10秒後ペペはその場に倒れこんだ・・・
エ「ペペ!大丈夫か?」
シ「誰かタンカ持ってきてください!!」
コディーノ(以下コ)「でわ・・・覚悟決めます・・・・」
コディーノは鍋を一口食べるとまたその場に倒れた・・・
ア「コディーノさん!!」
コ「ワ・・・ワタシハシルフェノリサイクルゴ・・・・ダ。ワ・・・ワタシハシルフェノリサイクルゴダ。ワ・・・ワタシハシルフェノリサイクルゴ・・ダ。・・・ガクッ」
エ「い・いかん。自白効果も持っている・・・誰かもう一個タンカもってこい!!」
ア「ま、まぁお鍋会なんてハプニングばかりですよ。さ、どうぞ!!」
エ「アンニョロ・・・家庭科の成績言って見ろ・・・・・」
ア「調理実習オール1です!!」
その瞬間ちゃぶ台が宙を待った!!
エ「こんな危険物・・・食えるかぁぁぁ!!!」
ガッシャ〜ン
ア「あ〜あ、もったいない・・・」
シ「アンニョロ〜、倉庫からリペアもって行くよ〜」
ア「ふっ、隠し倉庫しかないぜ。」
シ「隠しってもしかしてここ?」
指をさした先にはまぎれも無くリペアの山があった。
シ「ボタン押したら見つけちゃった・・ごめんね」
ア「・・・・・・・・・」
アンニョロは呆然としている
エ「シアルル、なんか作ってくれ・・・」
シ「分かりました」
     〜30分後〜
シ「できました〜」
目の前にブリしゃぶが現れた。
これを嗅ぎペペンは戻ってきた
ペ「お魚ペヨ〜♪」
シ「今やってあげるから・・・」
とシアルルはペペンにしゃぶしゃぶの湯に入れた魚を差し出した。
シ「冷ますから待って!」
ペ「ぺヨは子供じゃないペヨ〜、早く食べるんだペヨ〜」
シ「? 最初にアンニョロの鍋でやけどしたのは誰?」
きつい一撃がぺペンを襲った・・・
シ「はいどうぞ」
ぺ「ありがとペヨ。」
コディーノも鍋会にやってきた。
コ「ふ〜、大変な目にあった」
エ「じゃあ、乾杯といくか・・・」
一同「カンパーい」
シ「ところで、コディーノさんってシルフェのリサイクル後なんですか?」
コ「ギクッ・・・違いますよ。それが何か?」
エ「自白作用のある鍋を食べたからな・・・」
コ「あ・・・あれは違います!気が動転して・・・・」
ア「あ〜〜〜〜!!」
エ「どうしたんだ?」
ア「私たち・・・何か忘れてません?」
一同「・・・・・・・・あ、エンデルとルーク忘れてた・・・・」
じつは、ムークはインフルエンザで休んでいた・・・
〜〜そのころの2人は家でのんびりとしていた・・・鍋会のことも知らされてなかった。
     お・わ・り

シアルルさんは途中で設定変わりすぎました・・・
まぁ、シアルルファンの人には良いんじゃないですか?

【2007.02.23 Friday 23:22】 author : シンヤ | 小説「鍋」 | comments(1) | - | -
小説後編スタ〜ト
後編・・・・・
       「夢の果て」
バトルスタート・・・なのだが結構時間が進んでると思うのは自分だけなのか?
翼「一!横に30度ずれろ!!」
30度ほどずれたと同時に一陣の風が吹き芋の体を切り刻んだ・・・
しかし、芋のBDは相変わらず硬いもので覆われて傷ひとつ付けられなかった
ガ「さぁ、こっちもいくダス〜」
銃弾で前が見えない!しかも、よける隙間が無い!どうする!?
ア「2人共こっちへ!!」
アンニョロさんの声が上がった!言われたとおりアンニョロさんの周りに集まると
アンニョロさんはGMロッドを回転させた。
弾丸はロッドに当たり爆発していく・・・
ア「もってください・・・・」
爆煙は消えた・・・と思ったそのとき
ガ「一網打尽ダス」
前に芋が立っていた・・・
芋は体を反らせ一直線にアンニョロさんめがけて刃を振りかざした!!
ア「くっ!!」
アンニョロさんはすぐに体勢を立て直し刃の前にロッドをかざした。
ギィン ギ・ギギギギ
鈍い金属音が鳴り響く・・・がそう長くはもたないと思ったそのとき!!
翼「アンニョロさんどいて!!」
声がしたと思うとアンニョロさんは後ろに突き飛ばされ翼の機体が斬られていた。
一「翼!!大丈夫か?」
翼「大丈夫だ。今、コマンドーを切り替える!!」
一筋の光が徐々に消えていったとき俺はあ然とした。
一「翼・・・お前の乗ってる機体ってあのネタ機じゃないのか?」
   〜2人がDに突入する1時間前〜
翼「おう!久しぶり一。元気だったか?」
一「おう!お前は相変わらずだと思うがな・・・しかし」
翼「しかし・・・なんだよ。」
一「それ・・・戦えないだろ?」
翼「そうだぜ、ネタ機なんだから強さ0なんだ・・当たり前だろ?」
      〜そして今に至る〜
一「そのネタ機だしてどうすんだよ!!」
翼「ふ、言いそびれたがこいつは未知の力を秘めてるんだよ!まぁ見てなって」
と同時にその機体が変形した。
翼「変形したらこの機体の強さは2倍まで跳ね上がる!」
・・・・・2倍? たしか強さ0だったよな?
0×2=0 つまり強さ0ならどんなに〜倍だろうと結局0?
一「1つ聞いていいか?翼。」
翼「どうしたんだ、今 戦ってるんだ後にしろよ」
ア「そうですよ。真面目にやってください」
き「まったくだ・・けしからん」
一「あんたら、計算できないのか?0に〜倍したら所詮0だろ!!」
翼・ア・き「・・・・・・・・・あっ。ほんとだ・・・」
・・・・・この人たちでほんとに突破できるのか心配になってきた・・・
案の定、その機体は粉々に砕け散った・・・
一「まずは、1体倒さないとどうにもならないな・・・」
き「アンニョロさん、私が撹乱させます。その間に攻撃を」
ア「分かりました」
き「必ず生きて芋を食べましょう!!」
ア「はい!!」
この団結力の根源の芋が無かったときどうなるのだろう・・・・
教官は飛行で相手を混乱させている・・・
ア「行きます!」
アンニョロさんのロッドから銃弾が3つほとばしり、芋の装甲を突き破った!!
ガ「ぎゃぁぁ、痛いダス〜」
芋は1体倒れラスト1体になった。
ラストのガラモ(以下ラガ)「あいつの敵をとるダス!」
芋は銃弾を地面に発射し爆煙を浴びせようとした
一「その手はもう食うか!いくぞ、翼!!」
翼「おう!」
俺と翼はスピアをまわして風を発生させて爆煙を消し去った!
翼「このチャンスを逃すな!いくぞ!」
一「みんなで攻撃だ!!」
ラガ「そうは行かないダス!」
また芋は体を反らせ刃を垂直に振った!
翼「危ない!一!!」
俺はメタルスレイヤーを上に出しブーストを点火させて上がる力で刃を斬ろうと考えた!
ガガガガ  ギギギギ・・・・
鈍い音を発しながら刃同士が擦れ合う!
一「負けられねぇんだよぉぉぉ」
渾身の力をメタルスレイヤーに注いだそのとき・・・
ボギャン!!
何かが砕ける音がした・・・下を見ると芋の刃が粉々に砕け散っていた・・・
翼「よくやったぜ一!!一斉攻撃・・・いくぜーー!!   オラァ」
ア「破」
き「当たれ!」
一「でりゃあ」
翼はカメンティスパンチ アンニョロさんはロッド
教官はレイピア そして俺はメタルスレイヤー
そして・・とうとう芋を倒したが、まだたたかいは続いている・・・
そう、運との戦いが・・・とアンニョロさんが言う
ア「あ、そういえばレッドレス使ってた・・・」
俺達は黙り込んだが芋は力尽き、パーツが飛んできた・・・
出てきたのは芋のLGとBD コスモのLGだった・・・俺のは無い。
翼「ドンマイだ、またいつか持てるよ。ほかのやるから元気出せ!」
ア「そうですよ。・・・教官はBD、私はLGで」
き「はい。」
一「いや、俺は何も要らない。だってこんな最高の仲間とともに戦ったんだ。
思い出が一番の宝物さ。すべての思い出の1パーツだと思えばこのぐらい安いものさ」
俺達はDを抜け町へ向かった・・・
アンニョロさんは鍋会に急ぐらしい、教官はすぐいなくなった・・・・
多分、ポイーンに帰ったんだろう・・・多分だが・・・・


この小説を読んでいるあなたにも心に大切に閉まっている思い出というパーツが増えるように祈ります・・・


どうでしたか?この後編は自分の力で書きましたもう12時前だけどぎりぎり間に合いました・・・ふぅ
まぁ、最後の一文はおいといて・・・^^;
やっぱり、小説は向いてないのかな・・・文の構成ばらばらっぽいし・・ははは
まぁ、次はアンニョロのお鍋パーティ特別辺として書いていきたいです!!
【2007.02.20 Tuesday 23:51】 author : シンヤ | 小説「鍋」 | comments(1) | - | -
小説 中編 いっきま〜す
はい、では小説中編始まります。
その前に今日始めて11時に起きた・・なにこのさわやかさ?
モンスターハンターポータブルやりながら書いてます・・・

始めます
中編 「食の欲望」
     詳しくは前編を見てね!
き「さて」
お?そろそろ真面目に・・・・・
き「行くか」
ア「フフフフフフフフ」
教官はレイピアを取り出した・・・・アンニョロさんは不敵な笑いを浮かべていた
数が増えたせいなのか・・・ガラモ達はいきり立っている!
突然1体のガラモが銃弾を出した・・・・
翼「アンニョロさん、危ない!!」
そのとき、すごい光景が目に映った
ア「ウフフフフフフフ」
笑いながらGMロッドを回転させて攻撃をはじきながら飛行していた・・・・・
なぜ笑いながらなのかが不明である・・・よほど美味しそうなのであろう。
ア「そのまろやかな風味 その口いっぱいに広がる甘さを味あわせてもらいますよ」
き「我らの舌と腹と心を満足させてもらおうか」
翼「これが人の夢!人の望み!!人の業!!!」
・・・・いつの間にか翼まで入ってる!!
この3人に問いたい・・・(あんたらロボットだろ?)っと
俺は、あることを考えていた・・・
そう、(中編になって俺ぜんぜんセリフ言ってない)ということである
さすがに、ガラモもなかなか戦わないからイライラしてるようだ
ガ「だからとっととかかって来るダスー!!」
ガ「なめてたらいかんダスー!!」
き「フム・・・お待ちかねのようだな」
教官はやっと戦ってくれるようだ・・・アンニョロさんは・・・
ア「からあげ〜♪ 丸焼き〜♪」
なんか歌っている!ナイフとフォークまで持って!!
・・・・・・どうやらこっちもお待ちかねのようだ・・・
・・・・・・茶番は良いからとっとと戦え!!



どうでしたか?中編。
僕としてはなかなかよかったと思います。

(まぁ、ネタがすごくよかったおかげですね)
これから、バトルシーンです。
もしかしたら我流(漫画更新無し)で書くかも知れませんのでご注意を
【2007.02.18 Sunday 12:36】 author : シンヤ | 小説「鍋」 | comments(1) | - | -
小説スタート
はい、始まりますよ〜
 題名は「アンニョロのお鍋パーティ」で決まりました。
rakasaさんには悪いですが結構中身いじらせていただきました。すみません
主人公の名前も決まりました。
武田 一くんと斉藤 翼くんです。
でわ・・・はじまりはじまり〜〜〜

      前編 「美食家GM」
俺の名前は武田 一 一って書いてはじめと読む
今、仲間の斉藤 翼とガルドの遺跡を探索中だ。
敵の襲撃もあって期待は早くもわずか3機になってしまった。
どうやら翼も同じ数らしいあいにくエスケープも持ってきてない。
はぁ、命運も尽きたらしい、とあきらめていたら目の前に赤い機体が現れた
そう、アンニョロさんである。
回復薬をもらいやっとの事でボスのところにたどり着いた。
一「いよいよだな・・・・」
翼「ああ、いいものが手に入るといいな。まぁ、俺はコスモBDだけどな・・・」
一「俺は・・・・・コスモBSが手に入るとうれしいな」
と2人で熱く語っているとアンニョロさんも話し出した。
アンニョロ(以下 ア)「あの〜、ガラモもらってもいいですか?」
一「ああ、芋か・・・良いですよ」
翼「芋?何で芋なんだよ」
一「さぁ?俺もしらね。でも何で芋なんか」
ア「今日は、GM一同で鍋大会なんです。食材にどうかなっと思い」
その瞬間2人は黙り込んだ、さすが美食家といったところか・・・
翼「行こうか・・・」
一「そうだな」
3人はワープゲートに乗り、消えていった。
ガラモが盛んにわめいているとき、3人は作戦を練っていた・・・
一「俺が右、翼が左、アンニョロさんは俺たちのサポートお願いします」
ア「わかりました」
翼「よっしゃ、行くぜ!!」
ガラモ(以下ガ)「お前ら、ちゃんと聞くダスー」
ガラモはご立腹のようだった。
たくさんの銃弾が降り注ぐ中、俺と翼は突撃した。
翼「アンニョロさん!!雑魚は任せます」
ア「わかりました。」
わずか1分でさそりは全滅。やはりGMはすごい!

一「後はお前らだけだ!!」
ガ「ぐぬぅ〜〜ぶっ潰してやるダス、倒せるものなら倒してみるダス」
俺と翼はやつらにドラムマシンガンをぶっ放した・・・
しかし、やつらのボディに傷ひとつ付けられなかった。
ガ「ハハハ、痛くもかゆくもないダス〜〜」
巨大な弾丸の嵐が2人を襲う。何とか回避!
翼「一、攻撃がきかないじゃん!!どうなってるんだよ!!」
一「くっ、アンニョロさん早く応戦してください!!」
と俺たちが見た瞬間、衝撃が走った。
ア「なんて美味しそうなお芋。」
??
GMロッドがカタカタと音を立てて震えている・・・よほど興奮しているらしい。
一「アンニョロさん、真面目に戦ってください」
ア「真面目です」
きっぱりした答えだった。
翼「また来るぞ!アンニョロさんはほっとこう。今は自分の身の安全だ!!」
さすが、翼・・・毒舌だな・・・
ア「・・・・・・」
さすがのアンニョロさんも黙り込んだな。真面目に戦ってくれるか?
ア「何で私を仲間はずれに〜〜〜!!」
一「何でそうなるんですか?」
しかも俺のとこに来てるし・・・
ア「くそー、なんでシアルルばっかりー!シアルルばっかりーーー!!!」
戦闘中なのによく怒る人だな・・・
ミシッ・・ミシミシミシ 
ハッ、BDが・・・・なんて握力だ・・
一「アンニョロさん、てぇ・・・てぇ放してーーー!ちょっ、痛い痛いってー!!」
ア「私の味方はどこにもいないんですかー!!」
ここでテル会話が・・・翼からだ!!
翼「あの人、もう駄目かもしれないな」
まったくもってその通りだ!
ふと横を見ると機体が立っていた・・・あれ?俺たちのほかに誰が?
本にレイピア・・・教官だった。
一「教官?なぜここに?」
教官(以下き)「アンニョロ殿・・・」
俺の質問無視かよ!!
き「私は小腹がすいてきたのだが・・・」
と、ガラモ達を指差す。
ア「貴方のような人を探していましたよ。」
・・・・・バトル中だとつっこみたくなって来た



どうでしょうか?結構えぐって書きました感想楽しみにしてます
【2007.02.16 Friday 20:13】 author : シンヤ | 小説「鍋」 | comments(1) | - | -
CALENDAR
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
SPONSORED LINKS
RECOMMEND
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
時計
C21バナ〜
c21
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
SEARCH
PAGETOP