ガットのコズミック戦闘記

一応日記してます。
マッタリユッタリ更新していきたいと思いまっす!
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【2008.11.01 Saturday 】 author : スポンサードリンク | - | - | - | -
ふあはははは ガットが眠たそうだ!
写真がまだなので小説で時間つぶし
元ネタは「ガレージの端っこ」の作品です お借りします!!
ここはポルドシティ・・・今日はこの町に異世界から来た「マグドナルヅ」がオープンする日。
中は満員、でも中に教官とラウとルークの姿が・・・
教官「ハッピーセットとやらをひとつ」
ラウは席でため息をついている・・・
教官は席についておまけの黒い袋を開けた
教官「・・・・・なんでデカムカが出ないんだぁぁぁぁ!!」
その瞬間全員のまなざしが教官の席を捕らえた・・・
ラウ「声が大きい!」
教官「何でマニモなんだよぉぉ!!」
その瞬間ラウのハリセンが火を噴いた
ラウ「貴様はお子様かぁぁ!」
ルーク「教官落ち着いてくださいよ・・・ビリ」
ルークも黒い袋を開けた
ルーク「あ、やった〜♪デカムカだぁ〜」
教官は手を前に出した
教官「さぁ、ルーク君・・それを私に渡したまえ・・・さぁ!さぁ!!」
ルーク「い・・嫌ですよ・・・」
教官「きさまぁぁ!上官に向かって嫌だとはなんだぁぁ!!」
ラウ「おちつけぇぇ!!」
教官の席は戦場と化したとき・・離れた席に翼達が居た
翼「教官・・・何で暴れてるんだろう?」
一「さぁ? ところでお前にひとつ聞く」
一は翼の横に座っている男の子を指差した
一「その子はどちら様でしょう?」
翼「俺の子♪」
一はまたしてもコーラを翼に吹きかけた
翼「たく・・・お前はユーモアが足らん!」
とそこに・・・
アンニョロ「あ、お二人とも!お久しぶりです!!」
翼「あ、アンニョロさん・・こんなところにってえぇぇぇ!?」
アンニョロのトレイにはビッグバーガーより大きいメガバーガーが4つもあった!
シアルル「アンニョロ〜やっぱり無茶ですよ・・・」
エクスタス「うぅぅぅ・・・」
一「司令・・・どうしたんですか?」
ぺぺ「お金使い果たしたみたいペヨ・・・なんかオゴリとかいったからフィレォフ○ッシュうまいペヨ」
バトルモナ「ふ〜、なんか騒がしいと思ったら教官が暴れてるし指令達も来てたのか」
そう・・・戦いは激化した。
ラウ「そもそもハッピーセットじゃなくて普通のメニュー頼めばいいだろ!」
教官「おまけを全部集めるまで頼まん!!」
アンニョロ「フン♪フン♪フ〜ン♪アンニョロタワー出来上がり〜」
翼「アンニョロさん・・・食べ物で遊んだらいけません・・・」
エクスタス「帰ってきたんだな・・・こんな日常に」
シアルル「そうですね〜」
【2007.05.18 Friday 12:17】 author : シンヤ | 小説 短期集 | comments(1) | - | -
う〜みはひろいな〜おおきいな〜っと!
久しぶりの小説です・・・
GRか・・・・良いカタパルトとして利用できる

          「海へ行くどぉぉ!」
それはエクスタスのひょんな一言から始まった
〜〜〜2日前〜〜〜〜〜
アンニョロ「暑いですね・・・」
シアルル「そうですね・・・アイスももうないですよ」
ぺぺ「・・・・・水風呂ぺヨ」
皆だれにだれ切っていた・・・今年は5月なのに異常な暑さに見舞われていた・・・
エクスタス「海・・・行くか?」
一同が石の様に固まった
その後大騒ぎしたのは無理もないことである・・・・一騒動の後
シアルル「水着・・・・まだあったかな・・・・」
アンニョロ「着るんですか?もとから着てグベァァ!」
アンニョロの頬にシアルルのロッドが炸裂した・・・・
そして今に至る

エクスタス「海だー!青い海!!白い砂浜!! そして・・はぁ・・野郎の水着・・」
アンニョロ「悪かったですね・・・野郎で・・・」
シアルル「みなさ〜ん おまたせしました〜」
野郎集団「キターーーーーーー(○∀○)−−−−−−)
シアルル「・・・・・みんなが2CHのような顔に・・・」
エクスタス「気のせいだ」
そしてバカンスは始まった
〜〜〜〜10分後〜〜〜〜〜 ガット「シ○ア!射出!!」← GRのカタパルト実験中
シアルルの叫び声が聞こえた
アンニョロ「シアルル?なんですか?」
シアルル「水着が」
アンニョロはすぐに水の中に手を突っ込みそっぽを向いて差し出した
エクスタス「すまん・・・・アンニョロ」
よく見たら

アンニョロがこのあと一時間ほど砂浜で落ち込んだのは無理もない
シアルル「ジェット泳ぎ〜〜♪」
コディーノ「シアルルさ〜ん!そんなので泳ぐとENが」
EN [ 0% ]
シアルル「ぶくぶくぶく」
シアルルは水をたくさん飲んでしまったのでぐったりしていた。
ムーク「誰か人工呼吸お願いしま〜す」
エクスタス・エンデル・ぺぺ以外の野郎「な・・・なんだってぇぇぇぇ!!」
ぺぺ「人工呼吸って何ペヨ?」
エクスタス「心肺を蘇生させる応急手当だ」
エンデル「・・・・・・・」

アンニョロ「じゃんけんで・・・・依存はないな・・・」
コディーノ「負けませんよ」
ルーク「こっちも・・・負けません」
ボールス「こっちだって」
彼らの周りには炎が見えているようだった

ぺぺ「何でこんなに真剣ペヨか?」
エクスタス「野郎の定めだ・・・」
ちなみにエンデルは口がない・・・
アンニョロ「ジャンケンホォォォォイ!!!」
アンニョロの一人勝ちだった・・・
アンニョロ「私は長く苦しい戦いに勝った!」
ペぺ「一回戦だけだペヨ」

アンニョロはシアルルのほうを降りむいたがそこには人工呼吸しているエクスタス
が居た・・・

アンニョロ「指令ーーーーーーーなにやってるんですかぁぁぁぁ!!」
エクスタス「 ん?人工呼吸・・・手遅れになったら困るだろ?」
シアルルが目を覚ました・・・・
シアルル「あ、ありがとうございます 助かりました」
エクスタス「うむ・・・なによりだ」
アンニョロ「シアルルはこんな人に人工呼吸されてよかったのですか!?」
アンニョロは相当取り乱していた
エクスタス「こ・・こんな人・・・」
シアルル「命を助けてくれたんだから良いでしょ!」
エクスタスは何かを取り出した
エクスタス「もしものために持ってきたが上手くいったな・・・
この人工呼吸用携帯マスク」

分からない人はこのアドレスに移動!!
http://www.comtec-firemans.com/DisasterPvt/DP08.htm


エクスタス「だからじかじゃないぞ!」

そしてアンニョロはきついお叱りを受けたことはいうまでもない

終わり



最後にスコープを書いてみました
【2007.05.03 Thursday 10:09】 author : シンヤ | 小説 短期集 | comments(0) | - | -
久しぶりの小説行くどぉぉ!
え〜、久しぶりの徹夜をしますガットです!
さてさて・・・久しぶりの小説でございますが・・・
今回は「ドラえもん」を材料にしたいと思います!!
登場人物
      ドラえもん 超高性能ゼロファイター
      ノビ大   そこらへんのカエル
      ジャイアン メガトンなどを組み合わせたXL
      スネ夫   マンテスNEO


の「どらえもぉ〜ん!」
いつものようにドラえもんに泣き付くのびた・・・・
ど「はいはい・・・大方ジャイアンにいじめられてスネ夫に自慢返しでもしたんだろ・・・」
すばらしい推理力である
ど「ま、長い付き合いだし・・・そんくらいは分かる!」
の「誰と話してるの?」
ど「うっさい!で、例のどら焼き買ってきてくれたよな?」
の「ジャイアンたちに取られちゃった」
そのとき・・・ドラえもんの思考回路の中のヒューズが一本だけ切れた・・・
ど「これ貸すからあいつらヒラタイ(空き地)で殺して来い 悪 即 斬だ!!」
ドラえもんが手渡したのはメタルスレイヤーだった・・・
の「殺しちゃまずいよ!しかもぼくはカエルだから持てないよ!!」
ど「たく・・・このへたれが・・・じゃあこれだ・・・」
どらえもんはショットガンを手渡した・・・
の「これも持てないよ!もっと手軽なものはないの?」
ど「そんなんじゃ勝てないことを知ってるのかね〜・・このウスラトンカチは」
の「持てないものは持てないんだよ〜」
のびたは泣き出してしまった・・・
ど「ちっ!使えねぇやつだ・・・どれ・・・俺がちょっくら殺してくるから待ってろ」
の「その刀は何!?温和に話し合いで解決するんじゃないの? たかがどら焼きぐらいのことで殺しちゃうの!?」
そのとき、またドラえもんの思考回路の中のヒューズが切れた
ど「たかが?限定販売のどら焼きのどこがたかがだぁぁぁ!!」


続く・・かも?
【2007.04.28 Saturday 04:40】 author : シンヤ | 小説 短期集 | comments(0) | - | -
もう一ヶ月ですねぇ〜 はい!小説スタートン!
はい、最近軍曹になったガットです。
土産もこなしました
というわけで今回はGMが大騒動を起こします
騒動を起こす人 アンニョロ ぺぺ エンデル
阻止側 シアルル(主に寝起き) 主にエクスタス
という方向で行きたいです
行って見ましょう
          「食料捕獲大作戦」
ここは、GM寮・・・主にGMたちはここで寝泊りしている
ここは美食家アンニョロの部屋・・・いま、ぺぺとエンデルもいる
ア「私たちの部屋は冷蔵庫と正反対の位置にありますから・・・」
ぺ「早くお魚食べたいペヨ〜」
エ「・・・ミズノミタイ」
アンニョロとぺぺは冷蔵庫のものを食べたいらしい
エンデルはのどが渇いてるらしい
そして、深夜2時作戦は決行された!
台所一直線の廊下に差し掛かった!
ア「怪しいな」
赤外線カメラで見るとやはり・・・赤外線がびっしりだった!
ぺ「ペヨならと折れるペヨ」
ぺぺはチョコチョコと通っていく・・・
と、そのときだった
ぺぺがふと上を見るとそこにはおいしそうなお魚があった
ぺ「お魚ペヨ〜♪」
ア「罠でしょ!」
ぺぺは魚にかぶりついた・・・・と同時に上に釣り上げられ何も聞こえなくなった
ア「ぺぺの分までがんばろう!」
エ「ミズノミタイ」
もうすぐ台所というところでまたもや罠発動!!
道が無くなり針山が出てきた!!
ア「エクスタスさんは私たちを殺す気ですか・・・」
エ「オチタラシヌナ」
慎重に飛行していく・・・
と急に!!
エンデルのブーストが衰えていく・・・・燃料切れのようだ・・
エ「アンニョロサン、ガンバッテクダサイ」
ア「エンデルーー!!」
・・・・・・・・グサッ
エ「オシリイッターーーイ!!!」
ア「死んでないしんでない」
アンニョロは冷蔵庫を開けて物色してると後ろから影が迫ってくる
シ「何してるんですか〜 エクスタスさん〜  ムニャ」
寝ぼけてエクスタスと間違えている
ア「シアルル、早く寝なさい!私はマニモプリンを食べて寝るから」
エクスタスのような口調で言う。
シ「そうですかぁ、食べ過ぎないようにしてくださいねぇ・・ファァ」
シアルルは自室に戻って規則的な寝息をたてる
そしてアンニョロはマニモプリンに手をかけようとしたそのとき!!
エクスタス「アーーーーンーーーニョーーーーローーー」
!!後ろを振り返った先にはまぎれも無いエクスタスが立っていた
エクスタス「私を真似るとはいい度胸だな・・・少しお仕置きが必要だな・・・」
ア「よ・よしてください・・・や・やめてーーー」
朝になった・・・
シアルル「ん〜♪今日もがんばろう  ん?」
シアルルの見た先にはぺぺ・エンデル・そしてアンニョロが宙吊りになっていた
ぺ「オイルが頭にたまったペヨ〜 助けてほしいペヨ〜 もう悪さしないペヨ〜」
エ「ミズガノミタカッタダケナノニーーー」
ア「・・・・・・・・頭が痛いですーーー」
エクスタス「まだまだー!あと12時間ーーー!!」
ア・ぺ・エ「エエーーー!!」
シ「・・・・・・ま、いっか♪」
とシアルルは仕事場に向かうのであった・・・




今回はほのぼの系で
【2007.03.01 Thursday 00:47】 author : シンヤ | 小説 短期集 | comments(3) | - | -
小説(ロボ世紀に幸あれ)
は〜い、みなさん!
夜更かししましたが何か?
だって眠れないも〜ん
暇なのでYOU TUBEの鋼の錬金術師見てました・・・懐かしい
コミックスも買ってますがいいね・・・
さて今回の小説はまたまた戦争ものです。
前みたいに孤立などしません。
さて・・・・参りましょう
注意 ガットチーム以外実在のプレイヤーではありません
また、リルの使うスキルは違う次元のものです・・・本気にしないでください
        「地獄から来た兵器」
人は何かの犠牲なしに何も得ることはできない 何かを得るためには同等の代価が必要である それが錬金術における等価交換の原則だ。byリル

デゴに来たガットチーム、気分は最高潮である。
ガット(以下ガ)「ん〜、来たぜデゴ〜!!」
リル「だな!新鮮な空気良いな〜」
青い機体はこたえた。
リルは機体名ポーンジャー 高性能のS型機だ
銀鳥「がっとぉ〜、早く行こうぜ!う〜、さむっ冬眠しちまうよ。」
ガ「おいおい銀。ロボットが冬眠するわけねぇじゃねえか。」
ガットは銀色の機体に話しかけた。
こいつは銀鳥 通称銀 カスタマイズで色々組み替えた結果だ。
カエルナイツ(以下カ「ガットさん!ボケは良いから・・・隊から離れていきますよ!」
ガ「はいはい、今行きますよ〜。」
カエルナイツ・・・あるフレの影響でカスタマイズした。性能的に優れている
あと1機いるがそれはまたの機会にしておこう
隊長「おい!ガット!!置いてくぞ」
今俺たちは、デゴの悪魔軍を一掃するための小隊に入ったが・・・
小隊というより規模的には中隊・・・・・・
しかし、状況は今までどおりのデゴで俺たちは休暇をもらってのんびりしていた・・・
が、自体はいっぺんした!!
先発隊からの連絡が入った!!
先発隊「あ・・悪魔軍発生、至急応援を・・・なんだあれは・・・・うぁぁぁ」
隊長「おい!どうしたんだ・・・・おい!」
隊はすぐに電波の発信源ペアルーン雪原に向かった。
ガ「たいちょー、ペアルーンってブチャ狩りが盛んに行われてるとこですよね?」
隊長「ああ、しかし今は・・・・修羅場と思う」
俺たちはペアルーンのすぐそばのアクセスポイントにたどり着いた。
隊長「各自!準備しておけ・・・。1・2・3で行くぞ」
隊員「了解」
隊長「1・・2・・・3!」
アクセスポイントを超えると修羅場だった・・・
機体は無残に切り捨てられ鉄くずと化していた。
ガ「ひ・ひどい」
?「ヒャハハーー 俺は最強だー」
ガ「だれだ!!」
その機体はアニキより一まわり小さかったが大砲 大剣 ガトリング砲がついていた
リ「名を名乗れ」
?「俺か・・おれはガルン 悪魔軍よぉ。」
リ「デゴをこれ以上汚すな」
ガルン「やってみろよ・・・力ずくでなぁ!」
ガ「いくぞーー!!」
俺たちは突っ込んだがガルンは大砲の照準を定めた。
ガルン「しねぇぇぇ」
銀「お前ら!伏せろー!!」
大きな音がしたと思うと銀はロケットランチャーを撃っていた・・・
ガルン「おらおらぁぁ!!」
次に大きな剣を垂直に振り落とした!!
カ「うぁぁぁ!!」
ギャキン!!ギャギャギャギャ 
カエルは刃を受け止めた
カ「このままじゃ全滅です!壊れるのは自分ひとりで十分です!!退避してください」
ガ「バカいうな!!お前を置いて・・・・・」
カ「貴方が死んだらどうやって指揮を取るんですか!どうやってあいつに勝つんですか!
私は直りますが命は直らないんですよ!!私は貴方を護るナイトでありたい!!」
ガ「・・・・また・・・・会おう」
俺たちは退避したあとカエルは散っていった・・・
銀「突撃だ!!」
銀は突撃した・・・が攻防の末マシンガンに倒れた・・・・
リル「・・・・・・2人とも・・・・」
ガ「出番だ!!一!!」
一「ああ!あいつを許すわけには行かない!!」
隊長「ぐぁぁぁぁ!」
ガ「隊長!!」
隊長「お前たち・・・後は頼んだぞ・・・・」
隊長の機体は大爆発を起こした・・・
ガ「たいちょーーーー!!」
リル「許さない・・・お前は絶対許さない!!」
リルは変な輪や記号を書き手を当てた・・・
銀の機体は刀になりナイトの体は槍になった。
リル「一!!これを使え!!」
一「ああ!行くぞ!!」
リルは相手のマシンガンをひきつけながらまずロケットランチャーを切断した。
次に一はガトリングを切り落とした。
ガルン「くらえぇぇ」
大剣が2人を襲う時・・・
ガ「それは・・・・・こっちのせりふだぁぁ!!」
大きな爆発が2回起こった。
ガ「俺の愛機で粉砕してやるぜ」
ガルン「調子に乗るなぁぁ」
リル「・・・・おねんねの時間だぜ!!」
一は肩を切り裂き リルは突き刺し!投げ飛ばした。
ガルン「ぐぁぁぁぁ」
・・・・・・・戦争は終結した・・・・
銀やナイトは復帰したが・・・・・
隊長は戻ってこなかった・・・・・
そう、爆発に巻き込まれたのだ・・・

生きた痕跡は人の心に植えつけられる しかし、痕跡があっても消えても
地球は何事も無く回り続ける・・・・・


どうでしたか? 話的には悪いです。隊長がなぜ爆発が起こったのか、かかれてません
まぁ、大目に見てください


【2007.02.25 Sunday 06:45】 author : シンヤ | 小説 短期集 | comments(0) | - | -
今までの小説とは関係ないC21小説
え〜、rakasaさんありがとうございます・・・
ですが、文作るのはうまくても・・・・・
英語はできないんですw
でわ、今回は戦闘系をちょっと書きたいと思います・・・
?、なぜこんな時間に起きてるかって?

早めに目が覚めたんですよ (ずっと起きてたのは秘密です)
          「悪魔軍包囲網突破作戦」
あ〜・・・あ〜あ〜・・・クソッ天使軍本部への通信がいかれてやがる。
?「なぁ、どうするよ・・・」
どうするもこうするも・・・・・どうしよう
?「はぁ?何だよそれ」

自己紹介が遅れたな・・・俺は楠 啓介
一応、悪魔軍殲滅部隊に入ってるが今大変な事態が起こっている。
?「おい!きいてんのか!!」
ああ、今のやつは月上 拓也 喧嘩っ早いのが玉に傷だが結構腕がいい。
月上「なぁ、俺らどうするんだよ。もう包囲されてるんじゃねぇのか?」
楠「そうだな・・・」
ちなみに俺達の部隊はゲルニアの悪魔軍中継基地に奇襲をかけた。
しかし、情報を事前に入手され返り討ちにあった。
多くの損害を被りなんとか、隊長は戦線を離脱したが俺達は戦場に孤立してしまった!
しかも、ほかの地区にも悪魔軍の先発捜索隊が部隊の残党を探している。
どうにかしてこの包囲網を破って脱出しなければ・・・
月上「・・・・・今、地図持ってるか?」
楠「ああ・・・・・・ここが現在地ここが敵の居場所だ」
月上「やはり、取り囲んでるな・・・・」
いきなり、月上はこんなことを言い出した。
月上「なぁ、確かに包囲されてるがひっくり返せば気づかれずに1部隊つぶしたら・・・
脱出できるんじゃないのか?」
楠「まぁ・・・たしかに・・・でも賭けだぞ」
月上「いつも命がけだろ?」
月上は微笑を浮かべた
楠「そうだな・・・・いくぞ!!」
俺達は機体を変えた
2人とミカドマックスを選んだ。
隠れながら悪魔軍の先発隊のうちの1部隊のまちかくまで忍び寄る・・・
俺は、マシンガンの空マガジンを遠くに投げた。
・・・・・カツ〜ン
悪魔軍A「だれだ!!」
B「移動してみましょう」
C「じゃあ俺達はここで待機」
D「そうしよう」
悪魔軍の2機はマガジンのほうに向かった・・・
その直後、俺達は疾風となりその2機を斬りつけた
C「応答も・・・・」
D「敵は・・・・・」
どうやらばれずにすんだようだ・・・
月上「どうやらばれずに済んだな・・・」
楠「ああ、この調子で行こう!!」
そのとき!!
あたりが暗くなった
後ろを振り返るとアニキ・ザ・デルゴンがハンマーを振りかぶっていた!!
アニキ「死ね・・・」
何とか回避したがその後の衝撃波で月上の足が壊れた・・・
楠「てめぇ、このやろう!!月上に何しやがるんだ!!!」
アニキ「ターゲット確認 発射!」
ダブルバズーカが俺の目の前に迫って爆発した・・・
月上「楠ーーーーー!!」
アニキ「次はお前だ・・・」
月上「クッ」
楠「お前の相手はこっちだぁぁ!!」
メタルスレイヤーを振り落としたが無残にも跳ね返された。
もうだめかと思ったとき・・・・・銃弾が飛んできた。
隊長「大丈夫か?」
隊長だった・・・隊長は近くの天子軍に増援を頼み俺達を助けに来てくれた・・・
楠・月上「は・・はい!!」
向こうでは天使軍が悪魔軍を押している・・・・
月上「行こう!俺達のいるべき場所へ!!」
楠「おう!行こうぜ!」
俺達は敵味方が入り混じってる戦線へ足を踏み入れた。
〜〜〜〜〜この戦闘は2時間後天使軍の勝利として終わった・・・・〜〜〜



あなたのいるべき場所はあなたが作るものであって
他人には犯せない聖域である
byガット



1ついいたい事
高1の僕がこんなくさい詩読んでいいの?
以上です
【2007.02.24 Saturday 04:38】 author : シンヤ | 小説 短期集 | comments(2) | - | -
重大発表
はぁ、いい企画ないかな・・・・
面白くてコスト少なくて手軽にできるもの・・・・・
Σ(゜▽゜) そうだ!

小説作ろう
ということでrakasaさんからガレージの隅っこにある漫画を
ネタに小説作ってみることにします。
絵はないですが一応がんばります。

言っておきます・・・
フィクションですので実際の名前や技ではありません
【2007.02.16 Friday 08:58】 author : シンヤ | 小説 短期集 | comments(0) | - | -
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