ガットのコズミック戦闘記

一応日記してます。
マッタリユッタリ更新していきたいと思いまっす!
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【2008.11.01 Saturday 】 author : スポンサードリンク | - | - | - | -
当選した〜〜♪
当選しました!これであのパーツが俺の手に・・・・
これでカエル先生に新たな力を・・・いや、ルークでも作るか・・・
選り取りみどりなかんじです!
では、アンニョロさんの地獄の一日をお楽しみください
      「アンニョロさんの本」
シ「アンニョロ!代わりに掃除してあげるからベットから降りないでね♪」
ア「・・・・・・」
アンニョロは軽くうなずいたが実は・・・・こんなことを思っていた・・・
アンニョロの心「もし・・・あの本が見つかれば・・・大変なことに」
シアルルは得意げに掃除機をかける・・・・
シ「? ベットの下に何かあるよ?」
ア「ギクッ!!」
見つかってしまった・・・・・・
ア「何でもありません!!このままにしていてください!!」
シアルルはいたずら的な視線でアンニョロを見た・・・・
シ「さては・・・いかがわしい本じゃありませんよね?レッツ確認♪」
ア「やぁぁめぇぇてぇぇ!!」
アンニョロのむなしい声がこだまする・・・・
シ「・・・・! こ・・・この本は・・・」
シアルルが見た本とは・・・・・

コズミック・ルネサンスおいしい店100選
シ「・・・・・・・・」
ア「はずかしぃぃ」
〜〜〜〜〜1時間時間が流れた〜〜〜〜
そのころのぺぺとエンデル
ぺ「ありがとペヨ」
エ「イッショニイッテモイイカ?」
ぺ「いいペヨ!でも旅費は自分で出すペヨ!」
エ「シンパイナイ!」
とかばんを取り出した。
ぺ「そのつもりで来たペヨか・・・」
〜〜〜〜場面が変わってGM寮〜〜〜〜
シ「そろそろお腹がすきません?」
針が12の針を回っていた・・・・
ア「ですねぇ・・・」
シ「何か作ってきます・・・」
ア「僕がするのに・・・シアルルはやすんでて・・・」
シ「それじゃあどっちが病人かわからないでしょ?それに・・・」
ア「それに・・・・なんですか?」
シ「アンニョロと私・・・どっちが料理上手いかしっってるでしょ?」
シアルルの笑顔はたまにグサッと胸を突き刺す・・・・
ア「じゃあ・・・お願いします」
〜〜〜 エクスタス「10分経過だ!よし!!案を出せ!」〜〜〜〜
シ「出来ました〜〜〜〜♪」
出てきたのはおじやだった・・
ア「マニモプリンは?」
アンニョロは当然のごとく聞いた
シ「アンニョロ・・あなた病人なんだから今日ぐらい我慢しなさい!」
ア「・・・・・」
アンニョロは黙り込んだ・・・
シ「アンニョロ・・・泣いてるの?」
ア「泣いてなんか・・・ないですよ・・・グシュ」
アンニョロのほほから一筋の涙が伝った。
シアルルは急ににんまりしてこう言った
シ「アンニョロ・・・ほら・・・」
シアルルの手の中にはかわいらしいマニモのプリンが顔をのぞかせた
シ「私が作ったんです・・・・」
ア「ありがとう!ではさっそく・・・」
アンニョロはそのマニモを一口で食べてしまった・・・・
その味は甘いそして・・・なぜか・・・懐かしい味がした・・・
ア「あ・・・あれ?何で涙が・・・」
シ「クスッ。アンニョロって泣き虫なんですね」
シアルルは静かに微笑む
ア「ち・違いますよ!今のは・・・その・・・懐かしいんです」
シ「懐かしい?・・・ふふ、変なアンニョロ!」
〜〜〜〜〜〜エクスタス「丸一日経ったぞ!!何で案が出ないんだぁぁ!!」
アンニョロは風邪が治り元気に巡回に出て行ったとさ・・・




あなたにも・・・帰るところに愛着がありますか?そしてそこには・・・・
大切な人がいますか?


どうですか?
ベットの下に本は僕が日常やってしまう癖ですね・・・・
よく友達に「いかがわしい本かくしてる」って取り出した後
絶句しますね・・・・なぜなら僕の場合
「数学参考書」や「世界史・日本史系」の本ですから(笑
ふっふっふ・・・・俺はそんなに変態じゃねぇ!
わかったか、きさまらぁぁ(貴様ら=取り出した友達
でわ・・・・テストの勉強がありますので失礼!
感想もよろしくね!
【2007.03.05 Monday 01:41】 author : シンヤ | 小説「悪魔はベッドの下に」 | comments(1) | - | -
小説スタートだぜ イェア!!
いやぁ〜、昨日のウェハハ会議・・・・よかったですぜ
今日もウェハハ信者のブログに参拝に行ったガットです。
そういや、今日はビンゴ大会の日だな・・・
2007年3月3日20時〜22時、2007年3月4日20時〜22時 か・・・
ルールは会場でビンゴ番号となる二桁の番号を一定時間ずつ発表いたします。
その番号が発表された時点でアクティブ状態になっているロボのHPの百の桁、十の桁が番号と一致していた場合ビンゴ的中となります。
ロボのHPは運営側にて確認致しますので、ゲーム内での申告などは不要です。
ロボ入れ替え、ガレージの出入り、カスタマイズなどは自由です。
複数回ビンゴを的中しても、進呈する景品は一つのみとなります。
当たるかぁぁぁ!!
CSの人たちは景品を渡したくないようだ。
適度に私たち、プレイヤーを
手なずけたらいいと思ってるんだろう・・・
・・・・・・まぁ、始めます
           「シアルル、白衣もといピンクの○○」
ここはGM寮今日も元気に・・・・・とはいかない。
アンニョロが風邪をこじらせたのだ・・・・・
シ「まったく、昨日湯冷めでもしたんでしょう。」
ア「・・・・・・ゴホッゴホ」
アンニョロは昨日風呂から上がってすぐに巡回に行ってしまったのである
エクスタス「今日の巡回は無理だな・・・まったく!!風呂から上がったら
まず、適温になるまでいなければ風邪をひくことを知っているだろう!
まぁいい、私は会議にいってくる・・・シアルル!!看病しておけ!!」
シ「えぇ!私ですか?ぺぺ〜手伝ってください〜。」
ぺ「ぺぺは休暇もらったから故郷のデゴに帰るペヨ♪飛行機出るからもういくペヨ」
ぺぺは、おっきぃ荷物にふらふらしながら朝もやの中に消えていった。
シ「エンデル〜」
と後ろを振り返ったらエンデルは消えていた・・・
エ「ホラ、モッテアゲルヨ。」
ぺ「ありがとペヨ〜」
エンデルとぺぺは空港に向かって消えていった・・・
エクスタス「じゃあ、そういうことだ・・・がんばれよ!!」
次回に続く


話は変わりますが・・・・・
ウェハハ神バンザーーーイ
【2007.03.03 Saturday 10:50】 author : シンヤ | 小説「悪魔はベッドの下に」 | comments(0) | - | -
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